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アメリカの卵料理(アメリカ留学)

みなさん、こんにちは。

今日はアメリカの卵料理についてご紹介します(^^)/

自分で選択するのが好きなアメリカ人

アメリカで驚くのは、さまざまな注文や選択ができることです。例えば、スターバックスでも「ノンファットミルクで、ホイップクリーム多め、熱めにしてね。」「ココナッツミルク入れて、フォームも多めにね。ディカフェね。」など注文が多いです。店員さんもバシバシ作っていきます( ゚Д゚)

朝食もチョイスが多いのです。日本だとAセット、Bセットなど決められたセットで注文することもありますが、アメリカでは個人の好みに合わせるため、シンプルな料理でもいろいろと聞かれます。昔、ジャッキーチェンが「まだ、あまり英語ができない頃に朝食を食べに行くのが怖かった」と言っていましたが、気持ちが分かりますね~

卵料理の種類-定番

アメリカのホテルやレストランの朝食は、パン、卵、ソーセージ料理などが多いですね。卵は希望の方法で調理をしてくれるため、調理方法を聞かれます。そして卵はいくつ使うかも聞かれます☺

まずは、日本でも英語が浸透している卵料理です。

① Scrambled eggs( スクランブルエッグ)
日本でもおなじみの定番、スクランブルエッグですね。

② Boiled eggs(ゆで卵)
ソルトをつけてどうぞ。シンプルで美味しいですね。

③ Poached eggs(ポーチトエッグ)
エッグベテディクトに乗っている、湯煎した卵です。このとろっとした黄身とパンの相性は最高ですね!

④ Omelet(オムレツ)
ホテルのブッフェなどで人気のメニューですね。

目玉焼きの表現

目玉焼きは英語で何というのでしょうか?

① Sunny side up(目玉焼き)
日本で言う「目玉焼き」です。英語のサニーサイドアップは、お日様が上を向いているという意味です。なんだか、可愛らしいですね。

② Fried eggs(目玉両面焼き)
目玉焼きを両面を焼いたバージョンです。

卵の焼き加減の表現

卵料理も肉料理のように火加減の希望も伝えるといいでしょう。

① Over easy=両面を軽く焼いたぐらいで、黄身が生に近い状態

② Over medium =両面を焼いて、黄身が半熟の状態

③ Over hard=両面を焼いて、黄身もしっかり火が通った状態

<h2茹で加減の表現

ゆで卵の湯で加減の表現方法は。
● Soft boiled =半熟たまご
● Hard boiled=固ゆでたまご

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