カリフォルニア インターンシップ
自由で開放的な雰囲気が起業家を育てる都市でビジネスを経験

アメリカ・シリコンバレーはGoogle、Yahoo、HP、Apple、サンフランシスコのTwitterなど有名企業発祥の地です。自由で開放的な雰囲気が創造的なビジネスを生み、育てています。カリフォルニアはアメリカの中でも移民が多く、さまざまなバックグランドやスキルを持った人々が集まる魅力的な州です。アメリカビジネスの楽しさを感じながらグローバルビジネススキルをアップさせましょう。
- 対象者: 2年制以上の専門学校、短大、大学、大学院生または卒業生
- 参加期間: 3か月~12か月まで
- 開始日: 随時
アメリカでは積極的に行動することが成功の鍵
アメリカの企業でインターンシップする上でもっとも重要なポイントは、与えられた仕事を確実にこなすだけでなく、積極的に何ができるかを考え、リサーチを行い、具体的な提案することです。また、どのように仕事をしていいかわからない時は同僚や上司に質問をすることも意欲的とみられ、好感をもたれるでしょう。インターンシップの場所となるサンフランシスコは、世界中からさまざまなバックグランドを持った人たちが集まる都市で、それぞれが個性や能力を活かして働いています。活気あふれる職場環境で自分の世界観を大きく広げ、グローバルに活躍できるスキルを身につけましょう。
ロケーション

アメリカ合衆国西海岸にある、カリフォルニア州の北部に位置するサンフランシスコ。ロサンゼルスと共にカリフォルニア経済、工業の中心地として知られており、シリコンバレーやカリフォルニア大学バークレー校にも近く、有名なIT企業が数多く輩出されています。またゴールデンゲートブリッジやフィッシャーマンズワーフ、ツインピークス等、観光地としても評価の高い都市として知られています。
滞在
滞在方法は寮やアパート、友人と部屋をシェアするなど、様々な方法があります。アユサジャパンでは出発後3ヶ月以上の滞在先として民間寮の紹介をしております。
参加者の声
浪岡 音羽さん
インターン先:Paper Source、サンフランシスコ
私は小さい頃から紙が大好きで世界中の紙を旅行に行っては集め、集めた紙は、クリスマスカードや箱に貼って、大好きなデコレーションを楽しんでいました。 そんな私がアメリカでインターンシップをしたのは、ペーパーソースという会社でした。私が趣味でしていたことをビジネスにしている会社です。午前中はセールスや作品制作を行い、午後の時間帯にはクラフトクラスのアシスタントをしていました。クラスを通して地元のアメリカの人々との交流できるのも楽しかったですね。 日本帰国後は、偶然にも日本の紙会社がペーパーソースと提携することになり、ペーパーソースの元同僚の紹介を受け、その会社で働くことになりました。今では海外出張もこなし、ペーパーソースと一緒に仕事をしています。 自分の好きなことにチャレンジできるアメリカでのインターンシップ! 楽しいことばかりではありませんが、チャレンジすれば必ず自分自身を成長させることができると感じました。
プログラム費用と参加条件
登録費用:50,000円
参加費用:3ヶ月 215,000円 6ヶ月 346,000円 12ヶ月 430,000円
プログラム費用に含まれるもの
・英文履歴書とカバーレターの添削とアドバイス
・日本での事前研修
・ホストカンパニー選定と面接設定と面接練習
・J-1ビザ取得に必要なDS-2019フォームの発行
・米国入国にあたり必要となるSEVISの費用
・プログラム期間中の損害保険
・24時間緊急連絡サービス
プログラム参加条件
・2年制以上の専門学校、短大、大学、大学院生または卒業生
・最短3ヶ月から最大12ヶ月までの期間、プログラムに出来ること
インターンシップの分野
・ホテル&観光業 ・一般事務 ・セールス&マーケティング
・広告&PR ・IT&ウェブ ・ファイナンス&アカウンティング



















