投稿日: 2012年02月13日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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全国の社長の調査
この度、帝国データバンクより、2011年の全国の社長の平均年齢、
出身大学別・出身地別ランキングが発表されました。
これによりますと、社長の平均年齢は59歳9ヶ月だそうです。
前年比で2カ月上昇、1981年以降31年間連続で上昇しているとのこと。
さて、この年齢、高いのか?低いのか??
社長の年齢って意外と知らないですよね。
社長交代率も2年連続で過去最低の記録を更新しています。
在任期間も長くなっているということでしょうか?
社長さんは大変です。
投稿日: 2012年02月10日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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目標
あなたの今の目標は本当に自分から望んでいるものですか?
何が何でも達成したいと思う強い思いがないと達成の可能性が
低くなってしまいますね。
「心は正しい目標を欠くと、偽りの目標にはけ口をむける。」―モンテーニュ(哲学者)
違う目標に向いてしまわないように、じっくり自分の本当の声を聞いてみる時間を
作って下さい。
投稿日: 2012年02月09日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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始業時間
昨年9月よりユニクロが限られた店舗の一部の社員の始業時間を
7時からにしました。
16時までの就業でその後の時間をビジネスの知識を身につける時間として
有効に使うということらしいです。
7時からの就業、あなたにはできそうですか?
日本ではこの時間の始業は早いとみられますが、
世界をみてみると結構この位の時間が始業時間というところが
あります。
ドイツでは6~7時台までの始業をするとところが40%を超えています。
アメリカでも8時台の始業が結構あります。
日本では、早いと思われるこの始業時間ですが、
世界を見てみると早めに仕事を始めて、早めに帰宅、
そして、その後の時間を楽しむというスタイルが案外多いですよ。
投稿日: 2012年02月08日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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広い心で
海外にいって楽しかったと思うところ、そうは思わなかったところが
あると思います。
人それぞれによって感じ方、思うことは違うと思いますが、
その違いはどこから来るのでしょう?
はじめていくところで日本との違いに気付き、受け入れる人は
楽しめる人。
何もかもを日本と比較して考えてしまうひとは楽しめない人です。
言葉、食べ物、見る物・・・違いがあるのは当然です。
そう、当然だと思って、広い心を持ち、をの違いを受け入れ、楽しんでみましょう。
投稿日: 2012年02月06日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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居場所
2月6日付の朝日新聞朝刊「あの人とこんな話」より
(株)サンギ代表取締役副社長 ロズリン・ヘイマン氏のことば
「仕事には必ず面白いことがある。
その好奇心を原動力にして学んで行くことです。」
思っていたことと違う、やりたいことと違う、と言って
すぐに転職をしてしまう人が中にいます。
それでいいですか?
面白いこと、学べることを探してみませんか?
きっと何かあると思います。
すぐに、批判、悲観的になるのではなく、どうしてもうまくいかなくても
必ずそこから学ぶことはあるはずです。
さらにヘイマン氏は言っています。
「ここが居場所だと心が定まれば学ぶも働くのも本当に面白くなる
ものだと思う。」
そうですね、実社会の中で働くとはそこに「居場所」があるということです。
「居場所」ありますか?
投稿日: 2012年02月03日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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人に始まり・・・
企業に入って働くということは「人に始まって人に終わる」
ということに尽きると思いませんか?
いかにうまく人と付き合っていくかということが重要だと思います。
そこで、昨日同様、接客業での経験が役に立ちます。
いかに、相手の気持ちになり、相手のことを思って応対できるか
ということです。
態度:一生懸命、相手の言葉を聴く
表情:笑顔の方がいいに決まっています
そういった、ひとつひとつの姿勢が重要だと思います。
このように普段から心がけていたら、必ず相手に伝わります。
投稿日: 2012年02月02日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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お役立ち
コーヒーショップ、レストラン、販売店、ホテルなど…接客業での経験はありますか?
人と直接会って対応する業種は色々大変なこともありますが、一度経験してみると
いいかもしれません。
わけのわからないクレームを言うお客様がいたりして、いやな思いをしたり、
対応に困ってしまうこともあります。
しかし、色んな人の対応により、人との接し方がうまくなります。
また、今までは、自分中心だった人が周りの人のことを考えて行動する様になります。
概して、性格に「丸みが出る」「角がとれる」ひいては「深みが出る」というわけです。
更に、色んな情報をえることができる機会に恵まれます。
最近ではコーヒーショップで打ち合わせをする人たちが多くなっています。
色んな業界・業種の人たちがいて、どのようなことをやっているかを知ることもできます。
また販売店で働いていると接客中にお客様の情報を聞き出したりする必要も
出てくるのでやはり色んな情報を得ることができます。
自分がどのような職業に向いているかは、実際に働いてみないと意外に分からないものです。
最初は、あこがれからまたは思い込み?から働きたい企業、業種を選ぶことになると思いますが
色んな情報があれば、職業選択の決定の助けになります。
接客業を経験してみることはいいことかもしれませんよ。
投稿日: 2012年01月31日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
アメリカインターンシップ
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労働時間
世界で最も長時間勤務者が多いのはどこだと思いますか?
日本は残業が多い「残業大国」のイメージがあるのではないでしょうか?
ある会社の調査によると、
長時間(11時間以上)勤務するビジネスパーソンの割合の多い国は、
「ブラにル」。次いで「日本」「フランス」「南アフリカ」ということです。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/trend/20111118/116096/?ref=top-shin
結構意外に思った人も多いのでは?
ブラジルはBRICsの中の1国。発展中の代償ということでしょうか?
同じBRICsの一員なのに中国は残業を意外としてないです!!
日本がトップになった項目は残業の男女差がないということです。
他国では男性の方があきらかに女性より長時間労働の割合が
多くなっています。
そして南アフリカの人は仕事を家に持ち帰る人が非常に多いのにも驚きですね。
会社だと能率上がらないのでしょうか?
日本は持ち帰って仕事をするというより、会社に残って仕事を
仕上げる⇒よって残業が多くなるということのようです。
さて、この状況、皆さんはいかが受け止めますか?
今まで抱いていたイメージとは異なってはいませんでしたか?
働く環境を少し考えてみてもいいかもしれませんね。
投稿日: 2012年01月24日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
心を広く
アメリカインターンシップ
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年末の話になってしまいますが…
私はアメリカ生まれの大型スーパーに行ってしまいました。
ご想像通り、まぎれもなく多くの人で混乱状態でした。
そんな中、小学生らしき男の子が私のカートの行方を阻みました。
私のカートの前に立ち、ゲームを見ながらふらふらしていました。
すると、その子の母親と父親が横からカートを押しながら私の横にきました。
そして、いきなり、「邪魔なんだよ!まったく。」と母親。
いえ、それを言いたいのは、私なんですが。。。
あなたの子供が目の前でゲームをしているではないですか!!
と怒鳴りたいのをぐっと我慢して、母親が言った言葉が
聞こえないふりをしていました。
相変わらず、私は、動くことができませんでしたが、
母親はぶつくさ文句を言いながら、私をにらみながら、去って行きました。
まだ、言い足りないらしく、「邪魔なんだよ!」と悪態をついてにらみながら。
私も言葉には出しませんでしたが、しっかり顔を拝見させていただきましたよ、
もちろん。(以前の私でしたら言い返していましたが・・・)
そして、かわいそうな人だな、と思ったのでした。
日本人ははっきりものを言わないといいますが、こういう時に限って
気持ちをすぐに言いあらわしてしまうのでしょうか?
なんだか悲しいですね。
決してこのような心狭い日本人にはなりたくないですね。
投稿日: 2012年01月20日 カテゴリ: インターン@サンフランシスコ
仕事の後
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・仕事も少しずつ慣れてきたAさんですが、
仕事が終わってからはどのように過ごしていましたか?
仕事が終わってからは、友達や社員とご飯に行ったり、街を散策したりしていました。
友達は滞在していたレジデンスなどですぐできましたね。
友達がすぐできたのは、とてもよかったと思います。
新しい環境で友達ができると何かと心強いですよね。
・宿泊はレジデンスということですが食事はついていましたか?
最初に住んでいたレジデンスは、朝食のみついていましたが、夕飯などは自分で作っていました。
引っ越してからほぼ毎日自炊をしていました。SFは日本の食材も気軽に買えるので日本食や
パスタなど良く食べていました。またレストランのテイクアウトも気軽にできるので
買って帰ることもありました。
アメリカのスーパーにはたくさんの食材が安く手に入り、料理するのも楽しいかもしれませんね。
ただ、量が何かと日本より多いので、友達と一緒に料理をして食べるのもいいかもしれませんね。